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羽生君インタビュー@まるごとFC東京

シーズン序盤振り返る。
ナビスコカップ予選初戦鹿島戦は大きかった?

それまで公式戦絣もしてなかったので。
監督に対して批判的な思いとかはなかった
自分が出れない時は自分に理由がある
とにかく自分がいいコンディション、納得できるつみかさね
試合に飢えてた
結果的に大事だったかもしれないけど僕にとっては監督や周りより
自分に対して納得できるゲームになるか試したかった
その緊張感が大きかった
このまま終わってしまうんかと思った時もあったし
最初の公式戦スタメンで何ができるか?楽しみ不安
監督に対してここでダメだったら、今シーズンこの立場だと思った部分もある
最初のターニングポイントではあった

甲府から戻ってきて新たなチャレンジとなった今シーズン
やってきたチャンスを納得いくプレイでできたのは自信になった?

試合に勝って、リーグで見せていたぱほーまんすよりいいものが見せられた
その日は満足感があった。
そのあとはそれを続けないと。始まった、スタートライに立った
羽生はこれくがやるか?ぐらいだと思っていた
ホッとしてたけどこれを続けてどこまで割って入れるか?」一試合だけじゃだめだなと。

シーズン進むと出場機会が増えてスタメンだと安定するなと
その中で監督のやりたいサッカーとできるサッカーがふれあってきた
やること、考え方変えました?

4-3-3っていうシステムだけ言っても監督とイメージが違う
自分は4-3-3はポゼッション率が高いチームがやるものだと思ってた、バルサみたいに。
逆に監督が目指してたのは守備へのこだわり、このシステムでできると
守備から攻撃になった時に破壊力が発揮できる
前の三人の特徴を生かすことができる。
このシステムでは中盤の三人が攻守両面で大事
中断前まではうまくいってなかった。このままじゃやばいなと思ってた
何をするにも同じ方向を向かないといけない。このままじゃ落ちるという危機感があった
夏みんなでコミュニケーション深めた秋田キャンプですり合わせた

河野選手も秋田でお互いコミュニケーションが取れたと言っていた。
W杯の中断で一段階上がれた?

秋田の練習試合でもうまくいかないことがあって、このままじゃ・・・・
僕は危機感しかなかった
俺がいてまた落とすとかありえないし、そういうプライドはあった
中断明けの三試合、こことれなかったらずるずる行くぞと一番上の選手としてやばいと伝えたつもり



目指すのはリーグ優勝と言いつつ終盤優勝争いに入れなかった
それに参加するためには。。。。。


再開してからはやりたいことが表現で来て結果も出て
14試合負けなしもできて、このあと優勝を目標に掲げているチームに必要なものは?

負けてない、内容が悪くても勝っていくというのは、今までの東京よりはできてきた
試合中かける声、今守るとき、これ守ればおいしいところがあると声かけれるようになった
引き分けが続き始めたころは対戦相手に対策を練られてきた、ウィークポイントストロングポイントに対策練られてるなと
先制したら守備で頑張れるということはできたが、先制されたらこじ開けらる方法がまだ。
攻撃の時、言われたことを愚直なことをやってしまう選手も多くて(若い選手も多いから)
これが相手を読んでとかできればいいなと

柔軟に相手に対するのが課題ですね
羽生選手にもゴールを

結果が出てないんでね。自分でもとりたいと思ってます
広貴にはよう一点もとらず試合にでてるねって言われます(笑)
俺は「他のところで使いたいんだろうね」って言ってます。
シュート打つだけで湧いてくれるんで、結果を出したい。
がんばります
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izumy

Author:izumy
基本的には石川直宏選手・FC東京中心になると思いますが、
内村選手@札幌、斎藤雅也選手@ソニー仙台も応援しています(笑)
J1からJFLまで…カオスですね^^;

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